なぜ「オフィスママトモ」を立ち上げたのか?

代表:長谷川広之

私たちは日々忙しさに追われる中で、
「このままでいいのだろうか」とふと立ち止まる瞬間があります。

しかし、その思いに気づきながらも、
再び日常に流されてしまうことも少なくありません。

一方で世界では、争いや不安なニュースが絶えず、
心が落ち着かない時代が続いています。

そんな今だからこそ、
「安心できる時間」「心が豊かになる体験」「正しい知識」が必要だと考えて
「一般社団法人ママトモ」を設立しました。

そして、一般社団法人ママトモの理念・公益性・社会的信用を支えながら、
株式会社オフィスママトモは、実務・運営・事務機能を担う役割として活動しています。

株式会社オフィスママトモ
代表 長谷川 広之

盛田正明様と記念撮影(2026年3月)
「テニスで幸せを!」
盛田正明様より温かい激励をいただきました。

理事長長谷川広之は、ソニー生命時代に、盛田正明様の“テニスヒッティングパートナー”を7年半務めさせていただき、多くのことを学ばせていただきました。

“公益財団法人 盛田正明テニスファンド”名誉会長、ならびに“公益財団法人 日本テニス協会”名誉顧問である盛田正明様は「日本から世界に通用する強いテニス選手を育てる」を目的として“公益財団法人盛田正明テニスファンド”を設立され、長年日本テニス界の発展に大きく貢献されてきました。これまでに、錦織圭選手をはじめ、多くのジュニア選手のアメリカ「IMGアカデミー」へのテニス留学を支援してきました。坂本怜選手は、一昨年盛田ファンドを卒業いたしまして、現在プロとして頑張っております。今も3人のジュニアが盛田ファンドの選手としてIMGで、将来の夢に向かって、頑張っています。

一方、ママトモテニスは、
「日本中にテニスの楽しさを広げ、心と体を元気にする」ことを理念として活動しております。

トップ選手育成と、生涯スポーツとしてのテニス普及。
目指す方向は異なっていても、“テニスを通じて人を幸せにしたい”という想いは共通しています。

私たちが大切にしている「Community」

ただテニスを教える、ただ金融知識を教えるのではなく、
そこから生まれる「人との繋がり」や「地域のCommunity」を何よりも大切にしていることを伝えます。
利害関係のない、純粋に助け合える場所を作りたいというビジョンです。

ママトモは、
少しでも心が豊かになり、安心できる時間を提供したいという想いからスタートしました。

テニスで体を動かし、
汗をかいて笑い合い、
人とつながり、学び、支え合う。

そんな時間の中で、
「幸せとは何か」「自分らしい生き方とは何か」に気づくきっかけを提供したいと考えています。

オフィスママトモの役割

株式会社オフィスママトモは、
その「一般社団法人ママトモ」の想いを形にするために、

・企画
・運営
・実務サポート

を通じて事業を支えています。

関わるすべての方にとって、
人生の一助となる存在でありたい。

その想いを大切に、
ママトモの活動をマネジメントしています。

あなたへの「3つのお約束」

お約束1

絶対的な中立性: 特定の金融商品を売りつけることはしません。

お約束2

安心のご案内:サービス内容と料金を事前に明確にお伝えし、無理な勧誘は一切行いません。

お約束3

初心者・未経験者への配慮: テニスもお金の勉強も、ゼロから優しくサポートします。